バージョンとレビュー
修正は残して。
混乱はなくす。
ミックスはただのファイルではありません。各バージョン、変更の理由、最終的な承認をひとまとめにしておけば、次に聴くときも正しい場所から始められます。
変化を聴いて、印を残す。
オリジナルのサンプルを再生し、ミックスを切り替え、タイムスタンプ付きのメモを残して、バージョンを承認してみてください。このデモの内容はすべてこのページの中だけで完結します。
After Hours Studio
A little closer.
12秒のデモ · 波形をドラッグしてシークできます。
やりとり Mix 2
- このミックスの空間感、最高です。ドラムもここでぴったりはまっています。
履歴は曲と一緒に。
新しいバウンスはプロジェクトを前に進めるもの。また別のリンク群に散らばらせるものではありません。
- Demo、Mix、Master をわかりやすくラベル付け。
- 変更メモを添えて、新しいバージョンで何が変わったかを説明。
- 複数の納品フォーマットを、そのバージョンにまとめて管理。
あとから立ち返れる決定。
承認は特定のバージョンに記録されます。別のアプリのメッセージを読み解く代わりに、チームは承認されたファイルそのものに戻れます。
- Studio 以上でクライアントの承認を記録。
- 以前のバージョンも参照用に残しておけます。
- 変更点はバージョンノートに、議論はタイムスタンプ付きのスレッドに。
細かいことは、必要なときに。
個々のツールと、プランごとの提供状況を確認できます。
バージョンを切り替える
Demo、Mix、Master をひとまとめに。散らばったリンクではなく、はっきりラベル付けされたバージョンで管理します。
何が変わったかを伝える
新しいバウンスにバージョンノートを添えれば、次に聴く人が何を聴けばいいかわかります。
ちょうどいい瞬間にフィードバック
バージョンにタイムスタンプ付きコメントを残し、その瞬間に戻って、修正が済んだらスレッドを解決済みにできます。
クライアント承認
特定バージョンに対して承認を記録し、どのファイルが承認されたかを全員が把握できます。
Studio プラン以上フォーマットをまとめる
WAV、MP3 などのファイルを同じバージョンにまとめ、各フォーマットをそれぞれダウンロードできるようにします。
キーボードショートカット
スペースバーで再生 / 一時停止。数字キー 1–9 で、その番号の付いたバージョンにジャンプします。対象は聴いているクラスター(マスターまたはミックス)内です。
レベルマッチ A/B
曲にラウドネスの測定値があれば、トグルで音の大きいバージョンを抑えて再生します。A/B が「大きいほうが良く聞こえる」ではなく、公平な比較になります。
ダウンロードできるステム
ステムと ZIP パッケージを、再生できるバージョンと並べてダウンロード用に置いておけます。
この作業についてのガイド。
Levels Flow のリソースから、実践的なヒント。
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