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チームでのコラボレーション

違う人たち。
1つの共有プロジェクト。

コラボレーターを必要な作業に招き、リクエストを見える状態にして、共有されたプロジェクトにも戻れます。セッションの合間に失われる文脈が減ります。

次の一手を見えるところに。

架空のプロジェクトのリクエストを完了したり、再開したりしてみてください。このサンプルはローカルの状態を変えるだけで、誰にも通知しません。

After Hours Studioインタラクティブなサンプル · 架空のデータ

After Hours / プロジェクトのリクエスト

次のセッションの準備はOK。

このサンプルの残りリクエスト 3 件

プロジェクトのリクエストを簡略化した例です。保存も送信もされません。

人をプロジェクトに招く。

プロジェクト単位のコラボレーションなら、アクセスは仕事に結びついたまま。スタジオのログインを共有するのではなく、招くときに役割を決められます。

  • コラボレーターをプロジェクトに招くか、アクセスを1曲に絞れます。
  • アップロードとコメントなら編集者、試聴とコメントなら閲覧者を選択。

まだ何が残っているかを把握する。

軽量なプロジェクトのリクエストで、次のアクションを仕事のそばに。ステムのアップロードや書き出し直しの依頼に使えて、スタジオがプロジェクト管理の作業場になることはありません。

  • リクエストはプロジェクトの中に。
  • 残っている作業にすぐ戻れます。
  • プロジェクトと請求のアクティビティは通知で追えます。

スタジオの垣根を越えて一緒に。

自分の仕事と共有された仕事が、同じ週に並ぶこともあります。コラボレーションハブとマイライブラリで、それぞれの関係に戻れます。

  • 招待されたプロジェクトのためのコラボレーションハブ。
  • クライアントとして納品された仕事のためのマイライブラリ。
  • クライアントとしての関係は、プロジェクトのコラボレーターとしてのアクセスとは別です。

細かいことは、必要なときに。

個々のツールと、プランごとの提供状況を確認できます。

ロール付きのプロジェクト招待

プロジェクトや1曲単位で人を招待できます。編集者はアップロードとコメント、閲覧者は試聴とコメントができます。プロデューサーなどの音楽業界のクレジットは、アクセス権限とは別です。

コラボレーションハブ

招待されたすべてのプロジェクトを、自分のプロジェクトと並べて一覧できるトップレベルのページ。1週間の仕事をまとめる、1つの受信箱です。

マイライブラリ — あなたに届いた仕事

別のスタジオにクライアントとして依頼していますか? そのスタジオからの納品物は、あなた自身のダッシュボードに表示されます。プロジェクト、曲、バージョン、受け取った請求書まで。届いたセッションを確認するために、自分のスタジオを離れる必要はありません。

内部タスクトラッカー

プロジェクト内の軽いリクエスト —「トラック3のステムをアップロード」「ボーカルを上げて再書き出し」。本格的な PM ツールではなく、DM を使わずに済むだけの機能です。

プロジェクトの通知

プロジェクトと請求のアクティビティを、1つの通知パネルで追えます。

ストレージとプランを比較

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次のプロジェクトを、
もっとまとまりよく。

Studioプランを選んで、すべての機能を30日間無料でお試しください。カード必須。トライアル終了後は自動請求されます。